普通の風俗に飽きたマニアが集う風俗の体験談…

五十手前でデリヘルの虜に

お恥ずかしい話ですが結婚するまで女性は妻しか知らず、学生時代から一貫したイメージは「真面目」「優等生」「地味」な私。会社と自宅との往復を当然と過ごして来ましたが、四十代半ばを過ぎた頃から同僚の薦めでピラティスを始めた事から、遅ればせながら世界が広がり始めました。何となく線を引いていた風俗デビューもこっそりと叶え、次第に社交的に明るい性格へと変身すれば、自然と女の子との会話も弾み、淡泊だった性欲も強くなって来た気がしました。そんなある日、同じピラティス教室に通う一世代若い男性から聞かされたデリヘル体験談に、私は強く興味を抱きました。既に風俗の基礎的なノウハウは大丈夫だったので、ならばと早速デリヘル初体験に臨んでみたのです。何と言ってもデリヘル嬢の物凄いテクニックに、お恥ずかしい話ですが生まれて1番大きな声を上げながらの昇天を経験しました。実は今、ピラティス教室の回数を減らし、その分の空き時間をデリヘルに充てる方法を色々と模索中です。この年齢になって覚えたデリヘルの虜となってしまった、真面目男のお話にお付き合いいただき、ありがとうございます。

ゴツゴツタイプだけど甘えたい僕

実は密かに熟女嗜好の僕は、風俗でもお姉様タイプを希望から、年下男としての可愛がりを楽しみにしています。ですが一般的なニーズはやはり若い女の子中心らしく、悪友が自信たっぷりに連れて行ってくれた風俗に熟女タイプの女の子が見当たらなかった時など、無理に喜ぶ演技で疲れてしまうばかりです。ある意味ワガママに違いありませんが、やはりお金を払って楽しむ以上、こちらの希望を満たす女の子と確実に楽しい時間を過ごせる、そんな風俗のチョイスは当然です。そんなこんなで僕の1番のお気に入りがデリヘルなのは、既にみなさんもお察しくださった通りでしょう。予約時にこちらの希望をしっかり伝えておけば、確実にタイプのお姉様が訪ねて来てくれて、僕のリクエスト通りから、更に嬉しいサプライズのサービスまで届けてくれる事、間違いありません。実は僕は身体もゴツく体毛も濃い目で、とても女の子に甘えるタイプには見えない容姿ですが、流石はプロフェッショナルの彼女達。あくまで自然に男と女のエッチタイムを演出してくれるので、安心して遠慮なく色々なお願いをしています。デリヘルは僕が唯一女性に身も心も甘えられる、無くてはならないサービスです。

投稿日:2017年6月14日