普通の風俗に飽きたマニアが集う風俗の体験談…

倦怠期回避と男を保つべく

若い時期の最初の結婚生活ですが、私が経営する喫茶店のバイトの若い女の子を勢いだけでお嫁さんにしてみれば、何とキッチンドランカーだったという衝撃の展開から、2年も持たずの離婚でした。その後独身生活期間は気楽に風俗を楽しんでいましたが、孫の顔が見たいと懇願する両親に根負けする形で、お見合い話に殆ど交際期間も無く、そのまま2度目の結婚となりました。田舎の素朴で女っ気の欠片も感じない妻ですが、家事に店の手伝いに育児にと頑張ってくれています。それでも朝から晩まで顔を合わせ続けていれば、やはり煮詰まり喧嘩となる場面が増えて当然です。そこで私が講じた早過ぎる倦怠期回避法、それがデリヘルの活用でした。私の行動には無頓着なのを幸いに、友人と会って来るなどの適当な理由から車を走らせ、隣町の定番のホテルでデリヘルタイムを楽しめば、私は心身スッキリいい気持ちですし、妻も気兼ね無い1人の時間を満喫出来ます。ご夫婦で過ごす時間が長い世の男性の方々に、こんな風俗活用法が何らかのヒントになれば幸いと思い、お話させていただきました。

海の男がベッドで泳がされて

海沿いの小さな町でいわゆるお堅い職業に就く私の趣味は、自己所有の小型船舶で海へ出ての釣りですが、これが自分で言うのも何ですが、なかなか本格的です。大漁の時は馴染みの喫茶店や飲み屋に新鮮な差し入れから、料金面を随分ご配慮いただくなど、田舎町ならではのコミュニケーションに、どうやら私ばかりが随分甘えているみたいです。そんな心優しい町ですが、何しろ人口が少ない分、ちょっとした事が噂話になって膨れ上がってしまうのが、唯一大変なところでしょうか。隣町の風俗街で同じ町の顔見知りと遭遇から、片方が奥さんに風俗が良いがバレて、そこからイモヅル式にとばっちりを食ったりするなど、男の遊び方面では苦労が絶えません。そんなリスクを最大限カットしてくれるデリヘルは、当然我が町の男性の密かな人気の風俗。かなり離れた町の幹線沿いのホテルを利用から、デリヘル嬢とのエッチタイムを、結構な比率の男性が楽しんでいるみたいです。そういえば先日もいつものホテルの駐車場に、幼馴染の車を見掛けた事がありましたね。田舎は世間が狭い現実に気づかされた笑い話です。

投稿日:2017年7月25日